ロックナンデモBest10

歴代ベスト・カバー曲&最悪カバー曲ベスト5

ギター専門誌『Total Guitar』が発表した
「歴代ベスト・カバー曲と最悪カバー曲のランキング」。
このランキング、面白いですね(笑)

個人的には2位のビートルズの「Twist And Shout」は好きですね~。

最悪カバー栄光の第1位は、セリーヌ・ディオンのAC/DCの曲のカバーです!
是非映像を見てください。
これはもう、はっきり言ってアホです(笑)
映像はこちらで観れます→YOUTUBE

Best Cover Songs
1位 Jimi Hendrix - All Along The Watchtower (Bob Dylan)
2位 The Beatles - Twist And Shout (The Top Notes)
3位 Guns N' Roses - Live And Let Die (Wings)
4位 Nirvana - The Man Who Sold the World (David Bowie)
5位 Muse - Feeling Good (Anthony Newley and Leslie Bricusse)

Worst Cover Songs
1位 Celine Dion - You Shook Me All Night Long (AC/DC)
2位 Girls Aloud / Sugababes - Walk This Way (Run DMC and Aerosmith)
3位 Westlife - More Than Words (Extreme)
4位 Will Young - Light My Fire (The Doors)
5位 The Mike Flowers Pops - Wonderwall (Oasis)

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ギター・ソング・ランキングトップ10

米音楽誌『Rolling Stone』誌が、ギター演奏を前面に出したロックの歴代の名曲100曲を発表しています。
ランキングは以下の通りです。

ギター演奏を前面に出したロックの歴代の名曲1-10
1 Johnny B. Goode - Chuck Berry (1958)
2 Purple Haze - The Jimi Hendrix Experience (1967)
3 Crossroads - Cream (1968)
4 You Really Got Me - The Kinks (1964)
5 Brown Sugar - The Rolling Stones (1971)
6 Eruption - Van Halen (1978)
7 While My Guitar Gently Weeps - The Beatles (1968)
8 Stairway to Heaven - Led Zepplin (1971)
9 Statesboro Blues - The Allman Brothers Band (1971)
10 Smells Like Teen Spirit - Nirvana (1991)

王道というか面白みがないというか…。
10位はNirvanaですか~。
The Allman Brothers Bandなんかはあちらならではの結果でしょうか?
Van Halenはさすが!アメリカのランキングってカンジです。
7位のビートルズの曲は、クラプトンのソロが何度聴いてもいいんですよね。

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英国史上最高のソングライタートップ50発表!

The British Academy of Composers & Songwriters が、
英国史上最高のソングライターを発表しました。
順位は以下のようになっています。

1 John Lennon
2 Kate Bush
3 Morrissey / Johnny Marr
4 Paul McCartney
5 Elton John / Bernie Taupin
6 Mick Jagger / Keith Richards
7 Noel Coward
8 Ian Curtis / New Order
9 Van Morrison
10 Joe Strummer / Mick Jones (The Clash)

納得の順位ですが、少し面白みがないですかね?
やはりポールよりジョンなのですね。
個人的に意外なのが8位と9位。
それにクイーンがトップ10に入らないのはビックリです。
オアシスは論外?(笑)
次回はもっと面白いトップ10を探してきます。
詳しくはコチラ

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最もウザいスター、トップ10

Musicmagpie.com が、『最もウザいスター』を選ぶオンライン投票を実施しました。
結果は以下の通りです。

Most Irritating Stars Top 10
1   ポール・マッカートニー
2   ジェイムス・ブラント
3  リリー・アレン
4  ロビー・ウィリアムズ
5  エイミー・ワインハウス
6  ボノ(U2)
7  クリフ・リチャード
8  ピート・ドハーティ
9  ジョス・ストーン
10 クレイグ・デイヴィッド

このようなランキング結果になりました・・・。
ビートルズ好きの僕としては少し複雑な心境です。
この結果は離婚騒動のあの女性のせいだとは思いますが。
有名になればこういう代償は付きものみたいですがファンとしては悲しいですね。

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メタル先進国の名盤トップ100

メタル先進国スウェーデンの音楽専門誌『Close-Up』が選んだ
トップ100アルバムが発表されました。

『Close-Up誌』が選んだアルバム(1991-2008)TOP 20
1.  AT THE GATES『Slaughter Of The Soul』  
2.  METALLICA『Metallica』  
3.  PANTERA『Vulgar Display Of Power』  
4.  ENTOMBED『Wolverine Blues』  
5.  ALICE IN CHAINS『Dirt』  
6.  NINE INCH NAILS『The Downward Spiral』  
7.  RAGE AGAINST THE MACHINE『Rage Against The Machine』  
8.  NEUROSIS『Through Silver In Blood』  
9.  MINISTRY『Psalm 69:The Way To Succeed And The Way
    To Suck Eggs』  
10. MAYHEM『De Mysteriis Dom Sathanas』  
11. MACHINE HEAD『Burn My Eyes』  
12. FAITH NO MORE『Angeldust』  
13. TOOL『Aenima』  
14. W.A.S.P.『The Crimson Idol』  
15. ENTOMBED『Clandestine』  
16. NIRVANA『Nevermind』  
17. OPETH『Blackwater Park』  
18. SEPULTURA『Arise』  
19. SOCIAL DISTORTION『White Light,White Heat,White Trash』  
20. MASTODON『Leviathan』

1位は地元、アット・ザ・ゲイツ!
もうすぐ初来日&各国のフェス出演と期待が高まります。
2位と3位はお約束。意外なのが8位9位10位。メイヘム人気なんですね・・・。
14位のワスプ?う~ん、よく分からないです。

詳しい記事はコチラ

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音楽業界史上最大の失策トップ20

面白いランキングのトップ20が米音楽誌 Blenderより発表されました。
音楽業界史上最大の失策トップ20というものなのですが(笑)

音楽業界史上最大の失策トップ20
1 Major labels squash Napster
2 Decca Records A&R exec tells Fab Four, 'No, thanks'
3 Motown sells for a pittance
4 Indie promoters take the major labels to the cleaners
5 The RIAA sues a struggling single mom for digital piracy
6 Casablanca rides strong sales straight to the poorhouse
7 Music publisher gives away Bob Dylan
8 Warner junks Interscope
9 'Digital-rights management' backfires even more badly than usual
10 Columbia Records loses Alicia Keys, drops 50 Cent
11 Geffen sues Neil Young for making 'unrepresentative' music
12 Geffen pumps millions into (the nonexistent) Chinese Democracy
13 One label's big spending single-handedly ends "alt-rock" boom
14 Stax Records unintentionally gives away the store
15 MCA's teen-pop calamity
16 Warner pays for Wilco record twice
17 Thomas Edison disses jazz, industry standards
18 BMG dumps Clive Davis, begs him to return
19 The industry kills the single?and begins its own slow demise
20 As grunge dawns, one label bets on hair metal

1位はいわゆるレコード会社がインター・ネットを十分に活用できなかったことです。
違法ダウン・ロードは僕も反対です。
個人的には2位がダントツ面白いですね。
1962年のオーディションで「ギターバンドはもう流行らない」と、ビートルズを落としたディック・ロウ。
なんでも10億ドル規模の判断ミスだそうです・・・。
さすがビートルズ、規模が違いますね。
他に面白いところでは、11位が1980年代にゲフインがニール・ヤングを「意図的に売れない作品を作っている」として訴えたことに対する評価。
第12位はガンズ・アンド・ローゼズの新作アルバムに1300万ドルもの費用をつぎ込んだとされている件に対するものですが・・・(笑)
彼らは製作を始めてすでに10年以上たちますが、いまだリリースのメドはたってないですもんね。もうモトはとれないのでは?(笑)

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21世紀に英国で最も売れたアルバム・ランキング

21世紀に英国で最も売れたアルバム・ランキングが英 Music Weekより発表されました。
ランキングは次の通りです。

The 20 biggest selling albums of the 21st Century in Britain
1位 バック・トゥ・ベッドラム / ジェイムス・ブラント (312万833枚)
2位 ノー・エンジェル / ダイド (302万3288枚)
3位 ホワイト・ラダー / デヴィッド・グレイ (288万8025枚)
4位 ライフ・フォー・レント / ダイド (282万3569枚)
5位 ザ・ビートルズ1 / ビートルズ (277万5654枚)
6位 シザー・シスターズ / シザー・シスターズ (268万6705枚)
7位 静寂の世界 / コールドプレイ (263万8927枚)
8位 ホープス・アンド・フィアーズ / キーン (262万7253枚)
9位 X&Y / コールドプレイ (247万3433枚)
10位 バック・トゥ・ブラック / エイミー・ワインハウス (246万7575枚)

1位はやや意外で、コープレやキーンもこんなに売れているんですね~。
しかしやっぱりビートルズはベスト盤が強いですね。
個人的にはなんとも言えないランキングなんですが・・・(笑)

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過去50年、最高の英国ロック・アルバム50

今日は少し前に発表されていたトップ10について。
Q Magazine と英 HMV の共同で、1958年から2008年までの過去50年間にリリースされた最高の英国ロック・アルバム「The 50 Best Ever British Albums」を発表。

1 Definitely Maybe / Oasis
2 (What's The Story) Morning Glory / Oasis
3 OK Computer / Radiohead
4 Revolver / The Beatles
5 The Stone Roses / The Stone Roses
6 Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / The Beatles
7 London Calling / The Clash
8 Under The Iron Sea / Keane 9位 Dark Side Of The Moon / Pink Floyd
10 Urban Hymns / The Verve

1位と2位がなんとオアシス!
いかにも英国ならではの順位ですね~。
キーンやミューズやアクモンやDURANやブラーなんかも50位以内に入っています。
しかし、いつからビートルズよりオアシスって偉大になったの?

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2007年度ツアートップ10

2007年に最も収益を上げたツアー・トップ10が発表されました。
ランキングは以下の通りです。

2007年最も収益を上げたツアー・トップ10
1.ザ・ポリス(1億3,190万ドル)
2.ケニー・チェズニー(7,110万ドル)
3.ジャスティン・ティンバーレイク(7,060万ドル)
4.セリーヌ・ディオン(6,530万ドル)
5.ヴァン・ヘイレン(5,670万ドル)
6.ティム・マッグロウ&フェイス・ヒル(5,230万ドル)
7.ロッド・スチュワート(4,900万ドル)
8.ジェネシス(4,760万ドル)
9.ジョシュ・グローバン(4,300万ドル)
10.ラスカル・フラッツ(4,150万ドル)

さすが1位のポリスは圧倒的な強さ!
5位や8位の復活組もさすがといったところでしょうか。
ただ僕は何でもかんでも復活すればいいというものではないとは思うのですが…。
でもやっぱりオリジナル・メンバーや全盛期のメンバーに近い状態で観られるのはファンでなくとも、嬉しいものですもんね。

ツェペリンをウドー・フェスとかで、AC/DCやピンク・フロイドと一緒に観たいですね~。
ぜひ頼みますよウドーさん!

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最低なクリスマス・ソング12曲

AOLのエンターテイメント・ニュース・サイト『Spinner.com』が選んだ
最低なクリスマス・ソング12曲が発表されました。
セレクトされた曲は以下のとおりです。

1. Band Aid - Do They Know It's Christmas
2. John Denver - Please, Daddy (Don't Get Drunk This Christmas)
3. No Doubt - Oi to the World
4. The Ramones - Merry Christmas (I Don't Wanna Fight Tonight)
5. Clay Aiken - Merry Christmas With Love
6. The Beach Boys - Santa's Beard
7. Cyndi Lauper - Christmas Conga
8. Bruce Springsteen - Santa Claus Is Comin' to Town
9. Destiny's Child - 8 Days of Christmas
10. The Smashing Pumpkins - Christmastime
11. Paul McCartney - Wonderful Christmastime
12. Madonna - Santa Baby

詳しくはコチラにて。

1位の曲は僕もあまり好きでは・・というかほとんど好きじゃないかも(笑)

ここ日本でも最低なクリスマスソングはありますが(苦笑)

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最悪ジャケット・アルバムベスト10

このランキングは最悪ジャケばかりとのことなのですが、さすがにホント趣味が悪いものばかりなんですよね~。(汗)
Hey Venus!

全てデザインセンスを疑ってしまうものばかりですね~。
どんな内容なのかはさて置き、やっぱりいいアルバムは
ジャケットも凝っていると思うんですが・・・。一部のアルバムを載せているだけでも、やばいですよね(笑)
Introducing Joss Stone
詳しい記事はコチラ
さらにもっと詳しく見たい方はコチラにて見れます。

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ベスト・サウンドトラックトップ10

今日はまた別のランキング、Vanity Fair誌の編集者が選んだ「ベスト・サウンドトラックトップ10」が発表されていました。

ランキングは次の通りです。 ベスト・サウンドトラックトップ10
1. Purple Rain/パープル・レイン('84年)
2. A Hard Day's Night/ハード・デイズ・ナイト/ビートルズがやって来る、ヤァ!ヤァ!ヤァ!('63年)
3. The Harder They Come/ハーダー・ゼイ・カム('73年)
4. Pulp Fiction/パルプ・フィクション('94年)
5. The Graduate/卒業('67年)
6. Superfly/スーパーフライ('72年)
7. Trainspotting/トレインスポッティング('96年)
8. Saturday Night Fever/サタデー・ナイト・フィーバー('77年)
9. American Graffiti/アメリカン・グラフィティ('73年)
10. The Big Chill/再開の時('83年)
このランキングは映画の出来とは関係なく、純粋にサウンドトラックとしての評価のみで構成されているみたいなのですが、ほとんどが納得の懐かしい映画たちがずらっとならんでいますね。最近の映画でも90年代の「パルプ・フィクション」と「トレインスポッティング」の2本のみですが、この映画のようによほどのインパクトがないと、ランキングには選ばれないのでしょうね。

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史上もっとも過小評価されているギタリスト、トップ10!

Rolling Stone 誌が発表した「史上もっとも過小評価されているギタリスト」をここで紹介します。

史上もっとも過小評価されているギタリスト10
1 Prince
2 Kurt Cobain
3 Neil Young
4 George Harrison
5 Ace Frehley
6 Mike McCready
7 Lindsey Buckingham
8 Mick Taylor
9 Nels Cline
10 Johnny Greenwood

ジョージが!エースが!
ぜひもっと評価してほしいです・・・。
プリンスは楽器がどうこういう人ではないですが、腕前はたいしたものだと思います。
詳しい記事は
コチラ

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史上最高のギタリストトップ100!

Rolling Stone誌が「史上最高のギタリスト100人」を発表しました。
まずはトップ10をココでご紹介します。

史上最高のギタリスト1-10
1  Jimi Hendrix
2  Duane Allman/Allman Brothers Band
3  B.B.King
4  Eric Clapton
5  Robert Johnson
6  Chuck Berry
7  Stevie Ray Vaughan
8  Ry Cooder
9  Jimmy Page/Led Zeppelin
10 Keith Richards/Rolling Stones

ちなみに惜しくもトップ10入りを逃したのは、11位メタリカのカーク、12位がカート・コバーンのようです。
これを見る限りテクニックではなくて、エモーショナルなものが音楽には大切かと改めて納得させられます。
やっぱりギターは心で弾く楽器ですからね。

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最悪の作詞家トップ1は誰?

米音楽誌ブレンダーが発表した「最悪の歌詞」にいろいろな人が選ばれています。
以下最悪作詞家リストです。

1 スティング (ポリス)
2 ニール・パート (ラッシュ)
3 スコット・スタップ (クリード)
4 ノエル・ギャラガー (オアシス)
5 ダン・フォーゲルバーグ

なんでも1位のスティングは英詩人のチョーサーやシェークスピアの作品をなんと拝借しているそうです。
細かい歌詞は日本人なので分からないですよね~。
しかし2位の方はなんとなく歌詞はクドそうかも。

詳しくはコチラ

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ワースト・デュエット、トップ10発表!

好きですね~。こういうランキング。
今回はBBC6ミュージックが発表した
ワースト・デュエットトップ10です。


ただ、このランキングの1位はP・マッカートニー。
ビートルズ・ファンの僕からすれば、やや複雑なのですが、実は僕も「Ebony And Ivory」 は苦手です。
M・ジャクソンとの「say say say」はPVの面白さもあって好きなのですが。
ランキング結果は以下をご覧下さい。

ワースト・デュエット・トップ10は以下の通り。
1.ポール・マッカートニー&スティービー・ワンダー「Ebony And Ivory」
2.アーサー・ムラード&ヒルダ・ベイカー「You're The One That I Want」
3.ミック・ジャガー&デヴィッド・ボウイ「Dancing In The Streets」
4.ビング・クロスビー&デヴィッド・ボウイ「Little Drummer Boy/ Peace On Earth」
5.レネ&レネータ「Save Your Love」
6.ポール・マッカートニー&マイケル・ジャクソン「The Girl Is Mine」
7.エルトン・ジョン&ピーター・ドハーティ「Children Of The Revolution」(Live 8)
8.パフ・ダディ&フェイス・エヴァンズ「I'll Be Missing You」
9.エルトン・ジョン&ジョージ・マイケル「Don't Let The Sun Go Down On Me」
10.バンド・エイド「Do They Know It's Christmas?」  
   ガールズ・アラウド&シュガーベイブス「Walk This Way
詳しい記事はコチラ

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再結成して欲しいバンドトップ10

ヨーロッパの音楽チャンネルMusic Choiceによる「再結成して欲しいバンドトップ10」が発表されました。5,000人のミュージック・ファンが参加した一般投票の結果です。

再結成して欲しいバンドトップ10
1.ピンク・フロイド
2.アバ
3.ガンズ&ローゼズ
4.ザ・ジャム
5.トーキング・ヘッズ
6.フージーズ
7.ヴァン・ヘイレン
8.ワム!
9.スパンダー・バレエ
10.ボーイゾーン

予想通りの1位はLive 8での再結成パフォーマンスが素晴らしかったピンク・フロイド。
再結成して日本にぜひ来て欲しいものです!

ちなみに解散したほうがいいのではという不名誉なバンドには、オアシス・ストーンズ・コールドプレイたちの名前が挙がっているみたいです。他にも早く解散した方がいいバンドがあると思いますが・・・。ピストルズがまた再結成するそうですが、やめて欲しいと思うのは僕だけでしょうか?そしてZEPは一体どうなるのでしょうか・・・。
個人的には解散してほしいバンドトップ10を詳しく見たいと思ってしまいます(笑)
詳しい記事はコチラ

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稼ぎのいいミュージシャントップ10

もの凄い稼ぎっぷりですね、ストーンズ。隠居はまだまだ先でしょうか?
昨年6月からの1年間で最も収入が多かったミュージシャンのトップ10が発表されました。

順位は以下をご覧下さい。

最も収入が多かったミュージシャンのトップ10

1.ローリング・ストーンズ(8,800万ドル/約101億円)
2.ジェイ・Z(8,300万ドル/約95億円)
3.マドンナ(7,200万ドル/約82億円)
4.ボン・ジョヴィ(6,700万ドル/約77億円)
5.エルトン・ジョン(5,300万ドル/約61億円)
6.セリーヌ・ディオン(4,500万ドル/約52億円)
7.ティム・マッグロウ(3,700万ドル/約43億円)
8.50セント(3,300万ドル/約38億円)
9.U2(3,000万ドル/約35億円)
10.P.ディディ(2,300万ドル/約26億円)

なるほど、といえるランキング結果ですね。
さすがのストーンズってカンジですね。
もっともっと新人には頑張ってほしいものです。
しかし、納得の人もいれば意外な人もいますが・・・。

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史上最もイラつく曲が発表!

面白いニュースがあったので今日はそれを。
イギリスのリサーチ・サイトOnePoll.comが実施した「
史上最もイラつく曲」が発表されました(笑)

栄光の第1位は!
ジェイムス・ブラントの「You're Beautiful」!

そして第2位は。。。
映画「ビバリーヒルズ・コップ」の主題歌「アクセルF」
第3位は。。。美形3兄弟ハンソンの97年のデビュー曲「きらめき☆MMMBOP」

この他にもタイタニックのテーマ曲なんかがランクインしているようです。
なるほど…。

ヒットしすぎるとこういう弊害が出てくるんですね~。
でもビートルズやマドンナなんかはこんなのに選ばれないとは思いますが・・・。
一時的に大ヒットした曲のように耳にしすぎるともうそれ以上聴くとウンザリしてしまうのでしょうね(笑)

他にもイラつく曲は多いですが・・・。

詳しい記事はコチラへ。
当ブログでは他にも面白いトップ10も趣味でたまにUPしていますのでヨロシクです。
ロックナンデモBest10はコチラです。

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60年代ロック・アルバム・ベスト100

レコード・コレクターズ 2007年 05月号 [雑誌]レコード・コレクターズ」の特別企画の第1弾。
60年代ロック・アルバム・ベスト100」が発表されました。

ロック・ファンというのは、いつまでたっても変わらない好きなアルバムがありますね~。いつも同じアルバムがランクインしてひしめきあっています。毎回あまり内容は変わらないのですが結構好きです(笑)

ランキングは以下のようになってます。
1位  Beach Boys / Pet Sounds
2位  Bob Dylan / Highway 61 Revisited
3位  The Band / Music from Big Pink
4位  Rolling Stones / Let It Bleed
5位  King Crimson / In The Court Of The Crimson King
6位  Led Zeppelin / Led Zeppelin I
7位  Beatles / Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band
8位  Beatles / Revolver
9位  Rolling Stones / Beggars Banquet
10位  Jimi Hendrix / Electric Ladyland

ざっと見てみてみるとビーチ・ボーイズのこのアルバムは妥当でしょうか。
2位のディランはあまり聴いたことないので(歌詞がわからないとよさがわからない)そして、ザ・バンドのアルバムは聴いたことないですね。
ストーンズの2枚は納得。クリムゾンも納得かな。
そういえばツェッペリンのコレは60年代か?ビートルズの2枚は当たり前ですね~。
などなど・・・色々思ってしまいました。
順位だけでなく各コメントも納得の内容となっていて、とても楽しめるランキングとなっていました。
例えばビートルズの「Sgt Pepper's」についてのコメントをと大まかにお伝えすると、『ライブ活動をやめると宣言したビートルズに対して人々はどうせまたライブをすると思っていたが、このアルバムの劇場型音楽でその夢を粉々に打ち砕いてくれた』という内容でした。
そりゃあそうだな~と妙に納得してしまいました。
ビートルズの場合音楽性の変化が激しくて、当時は周りがついていってなかったんだろうなと思いますもんね。
しかしその内容は素晴らしいの一言。60年代は素晴らしい。

ついでに言うと、Abbey Roadが27位で The Beatles (White Album) が22位Rubber Soulが14位でした。
10位以下が気になる人は、お買い求めを!

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歴代ベストLAソングって?

雑誌『BLENDER』が「ロサンゼルスの歴代ベストソング」と題する新しいランキングを発表しました。ランキングは以下の通りです。

歴代ベストLAソングTOP10
1. 「Welcom To The Jungle」 ガンズ・アンド・ローゼズ
2. 「Straight Outta Compton」 NWA
3. 「New Kid in Town」 イーグルス
4. 「Free Fallin’」 トム・ペティ
5. 「Malibu」 ホール
6. 「California Love」 2パック
7. 「Low Rider」 ウォー
8. 「It Never Rains in Southern California」 アルバート・ハモンド
9. 「Girls, Girls, Girls」 モトリー・クルー
10.「Gold Dust Woman」 フリートウッド・マック

なんかちょっと変わったランキングですがたまにはこういうのもいいかも。それと、ガンズの新作『Chinese Democracy』はアクセルによると残念ながらリリース予定はまだなさそうとのこと。はやく新作たのみます(笑)

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英国で最も売れたアルバムトップ10

オフィシャルUKチャーツ社が発表した「英国で最も売れたアルバムトップ10」の順位は以下のようになってます。

1.   「グレイテスト・ヒッツ」クイーン(540万枚、81年)
2.   「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」
      ビートルズ(480万枚、67年)
3.   「モーニング・グローリー」オアシス(430万枚、95年)
4.   「ブラザーズ・イン・アームス」ダイアー・ストレイツ(390万枚、85年)
5.   「ゴールド」アバ(390万枚、92年)
6.   「狂気」ピンク・フロイド(370万枚、73年)
7.   「グレイテスト・ヒッツ2」クイーン(360万枚、91年)
8.   「スリラー」マイケル・ジャクソン(350万枚、82年)
9.   「バッド」マイケル・ジャクソン(350万枚、87年)
10 .「ウルトラ・マドンナ―グレイテスト・ヒッツ」マドンナ(340万枚、90年)

やはりイギリスでのランキングですね。クイーンビートルズはやっぱりお膝元、さすがです!
3位のオアシスってそんなに売れてたの?ちょっと驚きでした。
そして予想通りというか当然というか、クイーンは人気ありすぎでしょう。6位のピンク・フロイドもさすがですね~。

意外なことに英国の大物、ローリング・ストーンズやボブ・ティラン、スティング、デヴィッド・ボウイなどがベスト100内に1枚も入らなかったというのが不思議なんです。この方達は記録でなくて記憶のアーティストといったところでしょうか。

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ロック界の怖い歌詞トップ10

今日は久しぶりにロックナンデモBest10のコーナーです。
今回はBlender誌でロック界の
怖い歌詞ランキングが発表されました。

なんとチェーンソーで胴体をまっぷたつ、内臓をえぐる、頭をかち割って、脳みそや血が飛び散る、などどれもすさまじいものばかり・・・(笑)

Blender誌ロック界の怖い歌詞トップ10
1   「Chainsaw Gutsfuck」 メイヘム
2   「Hammer Smashed Face」 カニバル・コープス
3   「Biggest Little Prick in the Union」 アラブ・オン・レーダー
4   「Piece by Piece」 スレイヤー
5   「1-800-Suicide」 グレイヴディガズ
6   「DARK LOTUS」 ブラック・レイン
7   「Burnt to a Fuck」 AUTOPSY
8   「Disasterpiece」 スリップノット
9   「Sublime Anatomy of Revenge」 ヘモレイジ
10 「Mind of a Lunatic」  ゲトー・ボーイズ

大半がメタル系ばかりというわかりやすい結果となりましたが、メタル系の中でも、コアでエクストリームなものばかりですねえ~。
その中において
スレイヤーやスリップ・ノットはセールス、観客動員等もさすがの数字を残しているのはたいしたものです。
この記事、詳しくは
コチラ
そして元の掲載Blender誌のサイトで詳しくコチラで見れます。

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英BBCの歴代ヒットアルバムトップ10

英BBCラジオが公式にヒットチャートアルバムの放送を始めた1956年から50周年です。
その記念で実施されたの英BBCの歴代ヒットアルバム人気ランキングです。
早速ランキングはどうなっているかを見てみましょう。


英BBCの歴代ヒットアルバム人気調査TOP10
1. 「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」 ビートルズ
2. 「スリラー」 マイケル・ジャクソン
3. 「ヨシュア・トゥリー」 U2
4. 「ルーマーズ(噂)」 フリートウッド・マック
5. 「炎-あなたがここにいてほしい」 ピンク・フロイド
6. 「リボルバー」 ビートルズ
7. 「明日に架ける橋」 サイモン&ガーファンクル
8. 「アビイ・ロード」 ビートルズ
9. 「オペラ座の夜」 クイーン
10. 「ザ・ビートルズ」 ビートルズ

さすがビートルズ!最強!しかも4枚も!
でも、まあ当然と言えば当然の結果ですね。
「サージェント~」は好き嫌いが分かれるかもしれませんが、ロック史を変えた革命的なアルバムには違いありません。
このブログを読んでいる人でまだ一度も聴いたことがないのなら、ぜひ早く聴いてほしい!と言い切れる程の怪物アルバムなんです。

ちなみにポールのライブDVDの発売が決定しましたね~。
まだ詳しい情報がわからないので、わかり次第また記事にてお知らせします~。

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2006年上半期ツアー収益トップ10

2006年度、上半期のツアー収益のトップ10が発表されました。 大御所の中でもコールドプレイは健闘していて、復活のビリー・ジョエルはさすがですよね。
3位のボン・ジョヴィは根強い人気ですし、6位のエアロはアルバムも発表していないのにこれはスゴイ!と思います。



2006年度上半期のツアー収益のトップ10
1  ローリング・ストーンズ
2  U2
3  ボン・ジョヴィ
4  ビリー・ジョエル
5  シルク・ドゥ・ソレイユ
6  エアロスミス
7  コールドプレイ
8  ルイス・ミゲル
9   トランス・シベリアン・オーケストラ
10 ポール・マッカートニー 

でも今回はあまり意外性のない結果でした。
そういえば、ビリー・ジョエルは来日するそうですね。
でもドームでは絶対観たくないですね。せめて1万人クラスのハコならばちょっと観たいような気が
します。

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デビューアルバムトップ10

今日は英カルチャーマガジン「Uncut」が発表のデビュー・ アルバム最高傑作トップ100。そのうちのトップ10はジミヘン、クラッシュ、ツェッペリンなど60~70年代リリースの作品が中心に選ばれています。

「Uncut」最優秀デビュー・アルバム・トップ10 
1  ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
  「The Velvet Underground & Nico」('67年)
2  テレヴィジョン「Marquee Moon」('77年)
ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス
  「Are You Experienced」('67年)
4  ザ・ストーン・ローゼズ「The Stone Roses」('89年)
5  ザ・バンド「Music From Big Pink」('68年)
6  ザ・クラッシュ「The Clash」('77年)
7  レッド・ツェッペリン「Led Zeppelin」('69年)
8  ジョイ・ディヴィジョン「Unknown Pleasures」('79年)
ロキシー・ミュージック「Roxy Music」('72年)
10 ザ・ストゥージズ「The Stooges」('69年)

イギリスのランキングなので、いつも通り個人的には?なモノもありますし、これが入るのならアレが入るでしょ! と言いたくなるような結果ではあります。

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カテゴリーのポイント数が歴代ロックバンドトップ10

avrev.comが「歴代ロックバンドトップ10」と題し、複数のカテゴリーのポイント数によってロック界の王者を決めました。
内容はと言うと、米国セールス、楽曲・ソングライティング、テクニック、斬新さ、ライヴ、キャリア、ランダム再生(iPod)といったそれぞのカテゴリーに分類して、獲得ポイント数(最高550)に応じてバンドをランキングしています。なかなか面白い視点で決めているランキングですよね~。

歴代ロックバンドTop10
1位 レッド・ツェッペリン(525pt)
2位 ビートルズ(514pt)
3位 ピンク・フロイド(506pt)
4位 ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス(503pt)
5位 ヴァン・ヘイレン(496pt)
6位 クイーン(493pt)
7位 イーグルス(479pt)
8位 メタリカ(468pt)
9位 U2(455pt)
10位 ボブ・マーリィ・アンド・ザ・ウェイラーズ(454pt)

ツェッペリンが1位です。斬新さなどはストーンズにはなかったという意見なのかトップ10には入っていません。
ちなみにビートルズはテクニック、ライブ等が優れているバンドではないのでこの順位だそうです。(セールスは最高ポイントだそうです。)
イーグルスは斬新かどうかはわかりませんが(笑)
3位のピンク・フロイドはアメリカならではの順位でしょうか?
4位~6位は確かに斬新ですよね。現役バリバリのメタリカとU2はスゴイです!10位は少し意外でした。

詳しい記事はコチラで見れます。
他のロックトップ10の記事はコチラへ。

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歴代メタルアルバムカヴァー10選

Blender.comが歴代メタルアルバムカヴァー10選と題してカヴァーアートの最高傑作を掲載してましたね。年代順となっているようです。
う~ん、感性の違いなのか国境の違いなのか・・・?なアルバムもランクインしていますね。
他にもいいのが沢山ありそうですがみなさんはどうですか?

1 「Sabbath Bloody Sabbath」 ブラック・サバス
2 「Alive」 キッス
3 「Overkill」 モーターヘッド
4 「Killers」 アイアン・メイデン
5 「Screaming for Vengeance」 ジューダス・プリースト
6 「Look What the Cat Dragged In」 ポイズン
7 「Reign in Blood」 スレイヤー
8 「Spiritual Black Dimensions」 ディム・ボガー
9 「Lateralus」 トゥール
10 「Leviathan」 マストドン

6位のポイズンのジャケっていいですか?
ディム・ボガーって・・・。見れば見るほどよくわからないランキングですね(笑)

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偉大なロック・スター・トップ10が発表!

NME誌による偉大なロックスタートップ10が発表されました。
モリッシー、ギャラガー兄弟らが登場しています。
いつもながらやはり
英国的なランキングの模様です。僕にはややコメントしずらいランキングなんですが、これってどうでしょう。
ちなみに海外では日本以上に○○ベスト10なるものが好きなようです。
このブログにもかなりのトップ10の記事が増えてきました。→
コチラで見れます。

NME誌の読者が選んだ<偉大なロック・スター・トップ10>
1  カート・コバーン
2  ピート・ドハーティ
3  モリッシー
4  リアム・ギャラガー
5  カール・バラー
6  トム・ヨーク
7  ノエル・ギャラガー
8  デヴィッド・ボウイ
9  イアン・ブラウン
10 イアン・カーティス

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偉大なメタルソング11~40位

先日の続きでメタルソング後編です。
全ての曲やアルバムを知っている方はツワモノです・・・。
そういう人はたまには、ポップスも聴きましょう(笑)
このブログはメタルオンリーではないので、初めて訪問される方はビックリしないでくださいね~(笑)


11. Megadeth「Peace Sells」
12. Anthrax「Bring the Noise」
13. Dio「Rainbow in the Dark」
14. System OF A Down「Toxicity」
15. Rage Against The Machine「Bulls on Parade」
16. Pantera「Walk」
17. Motley Crue「Live Wire」[Kick A '91 Remix]
18. Skid Row 「Slave to the Grind」
19. Alice In Chains 「Man in the Box」
20. Twisted Sister 「I Wanna Rock」
21. Guns N' Roses「Paradise City」
22. Metallica 「Enter Sandman」
23. Korn「Freak on a Leash」
24. AC/DC「Dirty Deeds Done Dirt Cheap」
25. Pantera「Cowboys From Hell」
26. Sepultura「Refuse/Resist」
27. Iron Maiden「Run to the Hills」
28. Marilyn Manson「The Beautiful People」
29. Anthrax「Caught in a Mosh」
30. Faith No More「Epic」
31. Scorpions「Rock You Like a Hurricane」
32. White Zombie「Thunder Kiss '65」
33. Def Leppard「High 'N' Dry (Saturday Night)」
34. Black Sabbath「Paranoid」
35. Quiet Riot 「Metal Health」
36. Slipknot「Wait and Bleed」
37. Deep Purple「Smoke on the Water」
38. Accept「Balls to the Wall」
39. Alice Cooper「I'm Eighteen」
40. Judas Priest「Breaking the Law」

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偉大なメタルソングのトップ10

偉大なメタルソングが発表されました。
知ってる方はお~っという曲ばかりでしょうね。
まあ、当たり前の大御所バンドばかりなので、その世界では超有名曲すぎてあまり面白くないという当然の結果かも・・・。

 1. ブラック・サバスIron Man」 (1971)
 2. ガンズ・アンド・ローゼズ「Welcome to the Jungle」 (1987)
 3. メタリカ 「Master of Puppets」 (1986)
 4. AC/DC「Back in Black」(1980)
 5. ジューダス・プリースト「You've Got Another Thing Coming」 (1982)
 6. キッス 「Detroit Rock City」(1976)
 7. アイアン・メイデン「The Number of the Beast」(1982)
 8. スレイヤー 「Raining Blood」(1986)
 9. オジー・オズボーン「Crazy Train」(1980)
10. モーター・ヘッド「Ace Of Spades」 (1980)

僕はこの中では半分の5バンドは体験しているのですが、ブラック・サバスなんて海外でしか見れないですんもんね~。
今年は野外でのキッス・メタリカを体験できるということで楽しみですね~。
詳しいランキングは
コチラ