« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »

2006年1月

Incesticide/Nirvana

ニルヴァーナのオリジナル作で、未収録曲/レア・トラック集です。
好き嫌いが分かれるかとは思いますが、僕は当時よく聴きました。
荒削りですがこのバンドの魅力は十分伝わると思います。
Incesticide
Nirvana
全曲試聴可
Incesticide

ひょっとしたらネヴァーマインドよりも・・・?
もうカート・コバーンについてはだいたいが知っていると思いますので、ここで詳しくはふれませんがこのバンドの残した功績は讃えなくてはならないでしょう。
ロック界は惜しい才能を失くしました。
決してネヴァーマインドだけではないニルヴァーナの魅力をこのアルバムで知ってほしいと思います。
特に①Diveは最高ですよ!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

1967-1970/The Beatles

僕が思う最強のベスト盤のうちの1つはこのアルバムのための言葉であり、通称青盤です。
1967~1970
ザ・ビートルズ ジョン・レノン ポール・マッカートニー
1967~1970

誰もが知っているバンド、ビートルズのベスト盤で2枚組というボリュームなのですが、時間で言うと最近のCD1枚分の時間です。
1枚で収録できる時間なのに2枚組なのです。やはりこのアルバムは2枚組でなくっちゃ。
(しみじみ・・・)ファンの方にはわかりますよね?

いやあ、やはり久しぶりに聴くといいです。
どんなバンドもビートルズには勝てない!と改めて再認識です。
聴いていて昨年ロンドンに行った時のことを思い出してしまいました。
まだアビーロードに行ったことのないビートルズファンは死ぬまでに必ず行った方がいいですよ。
(詳しいことは
アビーロードを見てください)
このアルバムは曲順や選曲も最高で、思い出がとにかく沢山つまっているベスト盤の中のベスト盤ですね。
前にも書きましたが
THE BEATLES 1というベスト盤よりこちらの方が断然オススメなんです。
しかし全アルバムのリマスターっていつされるのでしょうか?
まあ責任重大ですからあまり誰もやりたがらないのですかね、それともこの音に慣れているから?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Divine Intervention /Slayer

このブログを見てくれている人の中で、ラウドや激烈なロックが好きな人がどれだけいるのでしょうか?分かりませんが僕が好きなので・・・。
ということで、今日はスレイヤーを聴きました。
高速で突っ走る36分のジェットコースターとでも言いましょうか。
Divine Intervention
Slayer
B000062Y91


人によっては全て同じ曲に聴こえてウルサイだけの騒音。
ですがそれがこのバンドの魅力なのです。
なかなかここまで邪悪にギターを弾けるバンドもいないですね~。
そしてドラムもはっきり言って変態、いや神業の領域です。
ジャケもこのバンドらしくて好きです。
スレイヤーにはもう一生ついて行きます!
でも、こんな僕ですが実はビートルズが1番好きなのですよ(笑)・・・実は。
という今日はレビューというより独り言でした。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

Nine Lives/Aerosmith

このアルバムのツアーで初めて4大ドームツアーを実現したエアロスミス、それにふさわしい内容の充実のアルバムです。
インドっぽい雰囲気とビートルズらしさに彩られた楽曲等、そしてゴージャスなヴィデオクリップ、全てが最高!
Nine Lives
Aerosmith
B000035X2Q

実際この時の大阪ドームでのライブを体験しましたが、パイロも贅沢に使って照明もカッコよくいいライブでした。
このアルバムもいい曲が多くて、このバンドの底知れない実力と表現力に脱帽したものです。
ここまでロックをカッコよく見せることができるバンドって、他にはストーンズぐらいでは?
ただゴージャスなエアロもこのアルバムをピークに次作でパワーダウン、最近では原点回帰になってきているようで僕にとってはとても歓迎です。
70年代のエアロも大好きですが、この時代のエアロも好きな人にはとくにおすすめで、まだ聴いていない人は聴くべきですね。
個人的に②Falling in Loveと⑦Ain't That a Bitchは大好きなんです。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

Animalize/Kiss

久しぶりに大好きなキッスを聴きました。
このアルバムは84年発表のノーメイク時代のアルバムで、アメリカではかなり売れたノーメイク時代を代表する作品なのです。
Animalize 試聴可
KISS
B00000AF95

(僕はこの少し後からキッスを聴くようになったのですが)
この頃はメイク時代と比べると全く想像できないサウンドなのですが、曲はわかりやすく口ずさめるものばかりです。
まあ、ライトハンドやツーバス(簡単に言うとギターの奏法やドラムの叩き方です)にビックリする人も多いと思いますが・・・。
この時代らしい豪華絢爛な音とヴィデオクリップで僕はこのアルバム好きです。
落ち目時代を完全に脱出した第2黄金期を代表するアルバムであり、メンバー自身も大好きだと公言するアルバムです。
(売れたという事実があるからだと思いますが)
①②⑦⑧が最高で、やはりキッスは僕のヒーローです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ギターソロリストのトップ10が発表

数日前にAboutGuitars.comでギターソロリストのトップ10が発表されました。
結果は以下のようになってます。

1   ジミーペイジ(レッド・ツェッペリン)
     Stairway to Heaven
2   ヴァン・ヘイレン(ヴァン・ヘイレン)   
     EruptionEddie
3   アレン・コリンズ アンド ゲイリーロシントン 
     (レイナード・スキナード)
     Freebird
4   デイヴ・ギルモア (ピンク・フロイド) 
     Comfortably Numb
5   ジミ・ヘンドリックス 
     All Along the Watchtower
6   スラッシュ (ガンズ&ローゼス)
     November Rain
7   カーク・ハネット (メタリカ)
     One
8   Don Felder and Joe Walsh
     (イーグルス)
     Hotel California
9    ランディ・ローズ (オジー・オズボーンバンド)
      Crazy Train
10  エリック・クラプトン (クリーム)
      Crossroads

個人的に6位のガンズはSweet Child~の方がいいと思うのですが・・・。
3位は日本ではあまり考えられない結果では?1、4、5位のジミーペイジ・デイヴギルモア・ジミヘンはさすがですよね。
どれも知ってる人にとったら、おおぉ~と頭の中でソロを再生してしまうと思います(笑)

| | コメント (6) | トラックバック (0)

ストーンズの新作がamazonで最安値更新

今年に入って初めて買ったCDは遅ればせながらストーンズA Bigger Bangです。
届いたばかりなのでまだ聴いていませんが、ちなみに買った値段は912円でしたが・・・。
A Bigger Bang
The Rolling Stones
全曲試聴可
A Bigger Bang

リリースは数ヶ月前でズルズルと買いそびれていました。
そのリリース時は確か1500円ぐらいだったと思うのですが、なんと12月下旬に1192円(多分・・・)となり、そしてなんと900円台になった時にまた買いそびれ・・・その後またしばらくして買おうと思ったら1192円に戻ってました・・・。
そして4日ぐらい前にまた900円台になっていたので即購入、届いて「やった~!」と思っていた矢先にふと何気なくamazonを見るとなんと・・・!
1/17 現在なんと798円!
さすがにビックリです(涙)ホントにまさかの展開。
amazonの価格の決まり方ってどうなっているのでしょうか・・・?どなたか何か知ってたらおしえてください。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

Then and Now 1964-2004/The Who

元祖モッズ、ザ・フーの決定的なベスト盤です。
ストーンズもそうですが、活動歴が長いのにこのバンドもこのベストがリリースされるまで決定的なものがありませんでした。
Then and Now: 1964-2004
The Who 全曲試聴可
Then and Now: 1964-2004 (Digipack)

ほぼ代表曲を網羅していてファンはもちろんあまりフーを知らなくてこれから聴きたいと言う人まで大満足のアルバムです。
改めて聴くと単純なロックなのにいい曲が多いことに唸らされます。
ジャケットもカッコよく1曲1曲がコンパクトなのもグー!
しかし日本ではあまり人気ないですよね~。
単独の来日があればいいのにと思ってしまいます。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

歴代ロック界の“とんでもない買い物”発表!

歴代ロックスターのとんでもない買い物が発表されました。
僕は個人的にはこんなちょっとクレイジーなランキングが好きなんです。
それではランキングをご覧ください。

歴代ロックスターのとんでもない買い物10
1 エルヴィス・プレスリー 
  自家用ジェットで買いに行ったピーナッツバターサンド
2 マイケル・ジャクソン
  マーロン・ブランド
3 ビートルズ
  アップル・エレクトロニクス
4 ミック・フリートウッド
  (800万ドル/9億1,200万円相当の)コカイン
5 エルトン・ジョン
  (41万9,000ドル/約4,770万円分の)花
6 ロッド・スチュワート
  サッカー場
7 ロン・ウッド(ローリング・ストーンズ)
  英国パブ(レプリカ)
8 KLF
  燃やした札束(170万ドル/1億9,380万円分)
9 ネリー
  ミンクを装飾したロールス・ロイルス
10 カニエ・ウェスト
  システィナ礼拝堂のミケランジェロの天井画(模写)

トップ10以下で面白いのが
オジー・オズボーンのドラッグ・カウンセリング(70万8,000ドル/約8,000万円)、
不注意で大半が死滅した故フレディ・マーキュリー(クイーン)の錦鯉(150万ドル/1億7,100万円)
レニー・クラヴィッツが払ったライオネル・リッチーとの飲み代(34位、2時間で2万400ドル/約233万円)など・・・。
はっきり言ってどれも常軌を逸脱していますね(笑)

もっとくわしく見たい!と言う人はココ

| | コメント (7) | トラックバック (0)

Nightfly/Donald Fagen

たまにはこんなアルバムもいいですね。
スティーリー・ダンのドナルド・フェイゲン
ソロ・アルバムでAORの名盤です。
82年発表の作品なのですが全く古さを感じない完璧な構築されたサウンドです。
The Nightfly
Donald Fagen
B000002KXV

洗練されたサウンドでもあり、都会的そして渋いジャケット、AORの最高峰といっても過言ではないと思います。
スティーリー・ダンなんかもそうですが、このアルバムの影響を受けたミュージシャンはとても多いです。
1曲目のアイ・ジーワイが1番好きですが、他の曲もいいですよ。
このアルバムをかざっている人も沢山いることでしょう(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ナインインチ・ネイルズ、発売禁止映像ついにDVD発売

ゲッ!とうとう発売ですか。ナインインチ・ネイルズのこの作品。
当時日本ではあまりに過激な映像が満載の為販売禁止の97年にリリースされたVHS作品「Closure」、その作品がとうとうDVDとして発売されるそうです。
この人達(トレント・レズナー)の曲は繊細で過激で独自の世界観をもっています。


最近はややポップですがそれでも凝ったサウンドで僕は好きです。
映像もとびきり凝っていて一風変わったものが多いです。
ライヴドキュメンタリーとプロモクリップ集2枚組で、なんとライヴ映像にはデヴィッド・ボウイと共演曲のHeartが収録されるそうです。
ああ、楽しみですね。
しかし、サマソニ05以来は来日しないですね。
来れば小さいZEPPなんかで見たいものですが。
皆さんこの機会に聴きましょう。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

Live At Rock In Rio/Iron Maiden

この前はジューダス・プリースト、今日はアイアン・メイデンです。
濃いですよね~、コレについて来れるアナタはメタル者です。
このDVDは黄金ラインナップで復活した時のブラジルでのライヴを収録したライブなのですが・・・。
バンドのパフォーマンスも凄ければ観客も凄い、完全に一体化した凄まじいエネルギーのライヴとなっています。
ライヴ・アット・ロック・イン・リオ
ライヴ・アット・ロック・イン・リオ

観客の数は25万人!ブルース・ディッキンソンは今が黄金期かと思うほど声がでていますし、ステージアクションもきまっています。
このバンドが好きな方や昔好きだった方は見ることぜひお勧めですよ。
最近このバンドから離れている方に説明すると全盛期を凌ぐ程の人気を欧州では誇っています、若いファンを開拓していてコンサートは万単位の集客で無敵の状態です。
ですが僕はメイデンのライヴは見たことないんですよね・・・。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

プレスリーの曲で事件

プレスリーの曲で事件発生。
詳しくは
プレスリーの曲で事件
いつか我が家でも起こるかも、というロック好きな人は多いと思います。
しかしロックナンバーが原因の殺人や自殺は昔から多いですよね~。
古くはビートルズの「
へルタースケルター」から始まって新しいとこではマリリン・マンソンなんかでしょうか。
音楽は楽しむものなのにねえ~。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

Sign 'O' the Times/Prince

プリンスが好きな人はもちろん、ロックが好きな人は聴かないともったいないアルバムです。
プリンス版サージェントペパーズ?のような音で、
色々な音楽要素を含んでいるので唖然とさせられること必至の音楽絵巻です。
Sign 'O' the Times
Prince 
試聴可
Sign 'O' the Times

発表は87年でパープル・レインの3年後、
バンドを解散し映画も失敗したプリンスが放ったのがこの作品で、見事80年代を代表するロックアルバムとなりました。
世紀末的な内容の歌、失恋の歌、お得意のファンクや、情感のあるギターが美しい曲等々全てがグレードが高くアルバムを通して聴くことをお勧めします。
最初はとっつきにくいかもしれませんが(プリンス自体そうですが)他にはない音楽世界でいいですよ。

| | コメント (7) | トラックバック (1)

Hello Nasty/Beastie Boys

これをロックというジャンルに入れるのは賛否分かれると思いますが・・・まあ好きなので。
ラップやヒップホップ等は、本当は僕は苦手なのですが彼等は別格ですよ。
Hello Nasty
Beastie Boys 全曲試聴可
Hello Nasty

思えばビースティーはもうベテランと言われる位のキャリアを築いてますね。
このアルバムは98年発表の5枚目です。
もうみなさん知っての通り、ナンデモありのサウンドで、高速のまま最後まで駆け抜けていきます。
ということでこのレビューも高速のまま終わりです(笑)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

Mer De Noms/A Perfect Circle

トゥールのメイナード・キーナンの別バンド、
ア・パーフェクト・サークルの1stです。
どこか陰鬱で深く引きずり込まれるようなサウンドで夜に聴くと余計に脳にきます。
しかし、このバンドのいいところはどこかポップでメロディーのいいところ。
Mer de Noms
A Perfect Circle 試聴可
Mer de Noms

なんか暗そうと敬遠している人も多いかもしれませんがこのアルバムから入ってみると考えが変わるかもしれませんよ。
トゥールよりも聴きやすいです。
話が変わりますがこういうグランジが進化したジャンルのロックって将来どうなるのでしょうね~?
まあ、どの時代にも本物だけが生き残ると思うのですが・・・ 。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

狂気/Pink Floyd

僕が今年に入って初めて聴いたCDはコレ。
ピンク・フロイド狂気です。
ロックが好きな方ならジャケットを見たことあると思います。
このバンドは複雑でとっつきにくくて、インテリなイメージがどうもあり最初僕はなかなか聴こうとしませんでした。
しかし、このアルバムは比較的ポップな曲もありすんなりと耳に入ってきました。
狂気ピンク・フロイド
Dark Side of the Moon 全曲試聴可
狂気(SACD-Hybrid)

このバンドのジャンルはプログレとくくられてしまい聴く人の幅をせばめているような気もしますが、このアルバムは本当に別格です。
1曲1曲がいいのはもちろん、曲の構成なども完璧で、1曲目から聴く人を別世界へ連れて行ってくれ、とても深い深い底なしのようなのこのバンドの魅力に気づくはずです。
チャートで言うと全米アルバムチャートに570週ランクインという快挙を成し遂げており、文句なしの70年代のロックを代表するアルバムです。
サウンドの特徴を書こうと思ったのですが、試聴で聴いてみて下さい。レディへなんかが好きな人におすすめです。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

Traffic/Traffic

あのスティーブ・ウィンウッドが在籍していたトラッフィックの2ndの68年発表作です。
一言でいうと渋い!ソウルフルなS・ウィンウッドのボーカルにそれを支えるフルートの音色。
この頃のブリティッシュロックのなかでも最高峰に位置する名盤と言われています。
Traffic Traffic
試聴可
Traffic

この頃の時代背景を考えて聴くとなおさら深く聴いてしまいます。
このトラフィックの人脈だけ見てもデイブ・メイスン(メンバーです)やらクラプトンやジンジャー・ベイカー他多数で興味がわいてきます。
最近のバンドには出せないこの渋み、是非味わって下さい。
⑤Feelin' Alrightはジョー・コッカーも歌っています。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

年末年始おすすめのDVDは?

今年は長期休暇という感じで旅行に行くわけでもなく買い物や食事の合い間に録画していたものを見たりDVD見たり映画やドラマ三昧です。
特に夜長に集中して見ていますがそこで見たものをざっと挙げてみると・・・。

24シーズンⅢ
前にフジTVで放映していたものをDVDにとりだめしていたものを年末前からずっと見てたのですがやはり面白かったです。中毒気味になりながら一気に見てしまいました。
いつもながらホントよく出来ていてシーズンⅣも今から楽しみです。
だけどいつもそうですが見終わったらどっと疲れが出ます(笑)

セルラー
ええ加減にせえよホンマ、と大阪弁で怒りたくなるぐらいな期待ハズレな作品。
極上のサスペンスと思い借りたのですが・・・。
TV映画みたいです。機会があれば詳しく書きますが・・・。

世界の中心で愛をさけぶ
原作にほぼ忠実で僕は好きです。
純粋さに感動しました、映画の中の風景も良かったです。
たまには日本映画もいいですね。

トロイ
期待していなかったのですが面白かった!ブラッド・ピットが強い!カッコイイ。
グラディエイターの二番煎じかと思いきやそんなことはなく見ごたえがありよかったです。キングアーサーも見よう~っと。

ブレイド3は貸し出し中でまだ見れず、残念!
君に読む物語は今晩見る予定なのでまた感想書きます。
こんな感じでかなりバラバラな組みあわせではありますが、まあこんなに見れるのもお正月ならではですね。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

今年も1年よろしくおねがいします。

2006年、 明けましてオメデトウございます!
僕はお正月といっても実家が近いのであまりいつもの連休と変わりありません(笑)
昨日は以前の記事にも書いた
ロック誕生50年の再放送をのんびりと見て過ごしていました、2回目ですが面白かったです。
60年代、70年代はホント純粋な時代だったんだなあと改めてシミジミ・・・。
改めて見ると強烈なバンドばかりでした。
またああいうバンドばかり出てくればなあ~、と勝手に願ってしまいました。
やはり
ビートルズストーンズは別格ですよね。
何て言ってても3日目の
ガンズ、メタリカ、モトリーを見て興奮。(ヴァン・ ヘイレンも)
この辺りはやはり血が騒ぎます。
ということで今年も当ブログにおつきあいよろしくです。

| | コメント (10) | トラックバック (0)

« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »