EXTREME THE DOJOに行ってきました!

I1_2EXTREME THE DOJO大阪に行ってきました!
DILLINGER ESCAPE PLANを観に(苦笑)

会場には黒いロックTシャツが制服かと思う位の右も左も黒だらけでした(笑)
各バンドについて簡単にレポートします。

INTO ETERNITY---ゴメンナサイ。なんの感動もなかったです(笑)

PIG DESTROYER---ファンではありませんがなかなか。
しかし、なんであんなに太っているのか?バンド名そのまま?

MAYHEM---生きる伝説というのはこういうバンドかも。
終始気持ち悪い儀式のようなパフォーマンスで、アッティラの白装束のような服装にビビってしまいました(笑)
声はもうすでに、人間ではなくて悪魔の呪文のようでしたね~。
個人的にはブラック・メタルは好きではないので、しばらくするとコミカルにも思えてきましたが・・・。僕も含めて観客はボーゼン。

I3 DILLINGER ESCAPE PLAN---最高!生きてて良かった!
2年ぶりに自らモッシュ・ピットに行きました。
みんなここぞとばかりに暴れまくりでした。
柵も前方はなくてもりあがりやすかったです!
しかし人間業とは思えないハイパーなライブで楽しかったです。
ボーカルはいきなり観客へダイブ!
ギターはアンプに登ってジャンプしてギターをブンブンまわす&左前方にいきなり来て観客をあおる。
ボーカルがラスト近くにはマイクスタンドごと突っ込んできました(笑)
全力のブチギレライブでコレを見たファンは100%満足できたハズ。
アンスラックスなんかにも共通するスポーティーな感覚かも。
お願いだからまた来日してほしい~。

I2 AT THE GATES---奇跡の再結成&来日。
エグイ位にみんな暴れてました(笑)イン・フレイムスなんかより断然好み!
ふと気がつくと隣にPIG DESTROYERのメンバーが一般客に混じってライブを楽しんでました。近くで見るとホント名前通りに豚だわ・・・。

以上超簡単なレポでした。
コレを読んでて東京公演を行くかどうか迷っている人がいたら絶対に行くべし!

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メタル先進国の名盤トップ100

メタル先進国スウェーデンの音楽専門誌『Close-Up』が選んだ
トップ100アルバムが発表されました。

『Close-Up誌』が選んだアルバム(1991-2008)TOP 20
1.  AT THE GATES『Slaughter Of The Soul』  
2.  METALLICA『Metallica』  
3.  PANTERA『Vulgar Display Of Power』  
4.  ENTOMBED『Wolverine Blues』  
5.  ALICE IN CHAINS『Dirt』  
6.  NINE INCH NAILS『The Downward Spiral』  
7.  RAGE AGAINST THE MACHINE『Rage Against The Machine』  
8.  NEUROSIS『Through Silver In Blood』  
9.  MINISTRY『Psalm 69:The Way To Succeed And The Way
    To Suck Eggs』  
10. MAYHEM『De Mysteriis Dom Sathanas』  
11. MACHINE HEAD『Burn My Eyes』  
12. FAITH NO MORE『Angeldust』  
13. TOOL『Aenima』  
14. W.A.S.P.『The Crimson Idol』  
15. ENTOMBED『Clandestine』  
16. NIRVANA『Nevermind』  
17. OPETH『Blackwater Park』  
18. SEPULTURA『Arise』  
19. SOCIAL DISTORTION『White Light,White Heat,White Trash』  
20. MASTODON『Leviathan』

1位は地元、アット・ザ・ゲイツ!
もうすぐ初来日&各国のフェス出演と期待が高まります。
2位と3位はお約束。意外なのが8位9位10位。メイヘム人気なんですね・・・。
14位のワスプ?う~ん、よく分からないです。

詳しい記事はコチラ

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The Bedlam In Goliath/The Mars Volta

アルバムの日本語タイトル『ゴリアテの混乱』。
曲目に目をやると…
The Bedlam in Goliath
The Bedlam in Goliath

1. アバリンクラ
2. メタトロン
3. イリアナ
4. ワックス・シムラクラ
5. ゴリアテ
6. トゥーニケット・マン
7. カヴァレタス
8. アガデス
9. アスキピオス
10. ウロブロス
11. スースセイヤー
12. コンジュガル・バーンズ

といったいどういう意味なのかさっぱりわからないもの多数、のマーズ・ヴォルタの新作です。
2回ぐらい聴いただけでは理解できない、自分には向かないかもというのが率直な感想でしたが、5回ぐらい聴いてからというもの中毒に近い状態に(笑)
中近東っぽくて変態的なカオッティックなサウンドであり、プログレッシブ。
シングル向きなのは1曲もなし!
それでも、異様な緊張感がアルバム全体にあって飽きさせない展開です。
謎を呼び、つい調べたくなる歌詞とジャケット等魅力が沢山あるこのバンド。
こういうバンドが現代で活躍して、しかもセールスを上げるというのが何とも不思議ですね。こりゃいいわ。
レディオヘッド、NIN、TOOLや先日の記事にも書いたプロテスト・ザ・ヒーロあたりが好きな人にもぜひ一度半信半疑で聴いてもらいたいプログレッシブな孤高のアルバムです。

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FOO FIGHTERS大阪に行ってきました!

先日の記事にも書いてました、
16日のFOO FIGHTERS、大阪公演に行ってきました!

日本でフーファイは最終日のためか異様な盛り上がりを見せていました!
僕はやや前方よりの真ん中の柵あたりで観ていましたが、あの会場の爆発的な盛り上がり、一体感は圧巻の一言!

Let It Dieからスタートしたその日のライブは次のThe Pretenderでさながらアンコールのような盛り上がり!
Break Outでは早くも会場のノリは頂点に。
途中で同じく日本ツアー中のヒューイ・ルイスが飛び入りしてハーモニカでジャムってました。
しかし、老けたな・・・。ヒューイは歌わずすぐに引っ込み2階に移動してライブを楽しんでいました。
結構お得な気分で嬉しかったですが。

途中で何やらデイブ・クロールが4文字言葉連発でガイジンとなんか言い合いしてました。野次に何かムッとしたようで、
「出て行けこの●●野郎、マザー・●●●カー、アー●・●ール」とかなんとか(笑)
まあこういうのがあるのもこういうクラブ・ギグの醍醐味か?

バンドは4人以外にも大所帯でサウンドに厚みが加えられ主にアコースティック曲で演奏。あれパット・スメアか?
My HeroやEverlongでホロリとさせられ、Monkey Wrench~ All My Lifeの爆走曲で再び会場は沸点に!
中でもAll My Lifeはエグイ位に盛り上がってました。
前方はクラウド・サーファーが続出してて、盛り上がりも頂点に。

アンコールでのBig Me(この曲大好き)~Long Road To Ruinを経て、
Best Of Youでシメ。

今回のツアーは海外では万単位の会場、東京は幕張でしたが、ここ大阪では贅沢にもゼップで観れたことに感謝!

心地よい疲労感で会場を後にしました。
(しかしあのTシャツの生地って薄すぎではないでしょうか?)
補足しておきますが帰りには、ほとんどのグッズは売り切れで、意外とフーファイって女の子のファンが多いんですね~!

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FOO FIGHTERS大阪最終日に行ってきます!

フーファイの東京公演は無事終了した模様。
2時間位で花道もあったとか・・・。

大阪はゼップなので花道は無理ですね。
会場はコンパクトになりますが濃密なライブになるでしょう。

アコースティク・セットもあったらしいのですがフーファイのアコースティク・アルバムは未聴です。
聴いたほうがいいのかな?
ついでに前座は全く知らないバンドです。
僕が行くのは16日の水曜日。
日本公演最終日、海外では万単位のオーディエンスを集めるバンドだけに期待大!
またリポートします!

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Fortress/Protest the Hero

5月に来日するイケメン・バンド、ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタインとのカップリングが決定したプロテスト・ザ・ヒーローの新作です。
Fortress
Fortress

なんでも、カナダでは1位になったとか!
しかしこの2組ってファン層ダブってるのかね~。
僕はむしろブレットよりも好きかな、いや言いすぎかも。同等ですかね。
サウンドは絶叫系ボーカルで高音、演奏は激ウマ、曲は変態系というかカオッティック。
どんな頭の構造しているんだろう、という曲展開なので聴いていて飽きません。
こんな凄いバンドがまだいたのかって感じがします。
それにややキャッチーなのも売れている理由かも知れませんね。
ジャンル分けが難しくて、クセがあるので受け入れられない人も多いと思いますが、僕は強く支持します!

今回の来日でファンが激増するのは間違いありません。
僕にとったらこの2組のカップリングはおいしすぎです!

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音楽業界史上最大の失策トップ20

面白いランキングのトップ20が米音楽誌 Blenderより発表されました。
音楽業界史上最大の失策トップ20というものなのですが(笑)

音楽業界史上最大の失策トップ20
1 Major labels squash Napster
2 Decca Records A&R exec tells Fab Four, 'No, thanks'
3 Motown sells for a pittance
4 Indie promoters take the major labels to the cleaners
5 The RIAA sues a struggling single mom for digital piracy
6 Casablanca rides strong sales straight to the poorhouse
7 Music publisher gives away Bob Dylan
8 Warner junks Interscope
9 'Digital-rights management' backfires even more badly than usual
10 Columbia Records loses Alicia Keys, drops 50 Cent
11 Geffen sues Neil Young for making 'unrepresentative' music
12 Geffen pumps millions into (the nonexistent) Chinese Democracy
13 One label's big spending single-handedly ends "alt-rock" boom
14 Stax Records unintentionally gives away the store
15 MCA's teen-pop calamity
16 Warner pays for Wilco record twice
17 Thomas Edison disses jazz, industry standards
18 BMG dumps Clive Davis, begs him to return
19 The industry kills the single?and begins its own slow demise
20 As grunge dawns, one label bets on hair metal

1位はいわゆるレコード会社がインター・ネットを十分に活用できなかったことです。
違法ダウン・ロードは僕も反対です。
個人的には2位がダントツ面白いですね。
1962年のオーディションで「ギターバンドはもう流行らない」と、ビートルズを落としたディック・ロウ。
なんでも10億ドル規模の判断ミスだそうです・・・。
さすがビートルズ、規模が違いますね。
他に面白いところでは、11位が1980年代にゲフインがニール・ヤングを「意図的に売れない作品を作っている」として訴えたことに対する評価。
第12位はガンズ・アンド・ローゼズの新作アルバムに1300万ドルもの費用をつぎ込んだとされている件に対するものですが・・・(笑)
彼らは製作を始めてすでに10年以上たちますが、いまだリリースのメドはたってないですもんね。もうモトはとれないのでは?(笑)

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ファンが選んだフーファイのライヴ楽曲

まもなく来日予定のフーファイのライヴで、一番盛り上がる曲を投票する「Vote For The Best Foo's Song」の結果がでました。
以下ランキング結果です。

Vote For The Best Foo's Song
1 「オール・マイ・ライフ」3100票 (4th 『ワン・バイ・ワン』収録)
2 「ベスト・オブ・ユー」2580票 (5th 『イン・ユア・オナー』収録)
3 「モンキー・レンチ」2210票 (2nd L『ザ・カラー・アンド・ザ・シェイプ』収録)
4 「イン・ユア・オナー」956票 (5th 『イン・ユア・オナー』収録)
5 「ジェネレーター」52票 (3rd 『ゼア・イズ・ナッシング・トゥ・ルーズ』収録)

納得の結果といったところでしょうか。
どれも爆発的に盛り上がりそうな曲ばかりですよね。
しかし、ニルバーナがああなってから誰がこの活躍を予想したでしょうか?
今やアメリカを代表するロック・バンドですもんね。

実は僕も大阪公演(最終日)にいってきます!
詳しい記事はコチラ

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21世紀に英国で最も売れたアルバム・ランキング

21世紀に英国で最も売れたアルバム・ランキングが英 Music Weekより発表されました。
ランキングは次の通りです。

The 20 biggest selling albums of the 21st Century in Britain
1位 バック・トゥ・ベッドラム / ジェイムス・ブラント (312万833枚)
2位 ノー・エンジェル / ダイド (302万3288枚)
3位 ホワイト・ラダー / デヴィッド・グレイ (288万8025枚)
4位 ライフ・フォー・レント / ダイド (282万3569枚)
5位 ザ・ビートルズ1 / ビートルズ (277万5654枚)
6位 シザー・シスターズ / シザー・シスターズ (268万6705枚)
7位 静寂の世界 / コールドプレイ (263万8927枚)
8位 ホープス・アンド・フィアーズ / キーン (262万7253枚)
9位 X&Y / コールドプレイ (247万3433枚)
10位 バック・トゥ・ブラック / エイミー・ワインハウス (246万7575枚)

1位はやや意外で、コープレやキーンもこんなに売れているんですね~。
しかしやっぱりビートルズはベスト盤が強いですね。
個人的にはなんとも言えないランキングなんですが・・・(笑)

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最近の気になるニュース

なんと、アイアン・メイデンのベスト盤がダウンロードできるようになるようです。

詳しい記事はコチラ

そして、NINがレディへのアルバムに非難・・・非難といっても音質です(ダウン・ロードの) 
記事 

KISSのジーン・シモンズのセックス・ビデオが流出。
そして、ズラだった!&何とポイズンのブレットもズラだった・・・。
一体何してんだか・・・。
記事

アヴリル・ラヴィーン、9月に来日で東京ドームに決定・・・。
マジでそんなに人気あるの?
記事
以上気になるニュースでした。

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死ぬまでに聴きたいアルバム1001枚

ニュースにおもしろそうな本が載っていたので、
時間のある時に一度読んでみたいと思います。
死ぬまでに聴きたいアルバム1001枚
死ぬまでに聴きたいアルバム1001枚

たしかに、こういう本があるとおもしろいですね。
普段自分の聴く音楽って、相当偏っていると思うので・・・(笑)
気になったアルバムは死ぬまでにイロイロ聴いてみるのがいいかもしれませんね。
詳しい記事はコチラ

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ブラック・クロウズ、レビューに"はあ?"

なんでもライターがアルバム全体を聴かずにブラック・クロウズの新作を酷評した模様。

その雑誌はアメリカの『Maxim』マガジンらしく、バンドの講義に対して謝罪文を掲載したらしいのですが、ホントにお粗末です・・・。
バンド側は「信じられないことに、『Maxim』のライターや編集者はアルバムをフルで聴いてもいないにも関わらず2.5星との評価を下した。 同誌に説明を求めたところ、“経験に基づいたプレビュー”だとぬかしやがった。はあ?」 とコメント。
もうすぐ新作発売で嬉しいのですが、日本はツアー予定に入っていない・・・はあ?(笑)
詳しい記事はコチラで。

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過去50年、最高の英国ロック・アルバム50

今日は少し前に発表されていたトップ10について。
Q Magazine と英 HMV の共同で、1958年から2008年までの過去50年間にリリースされた最高の英国ロック・アルバム「The 50 Best Ever British Albums」を発表。

1 Definitely Maybe / Oasis
2 (What's The Story) Morning Glory / Oasis
3 OK Computer / Radiohead
4 Revolver / The Beatles
5 The Stone Roses / The Stone Roses
6 Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / The Beatles
7 London Calling / The Clash
8 Under The Iron Sea / Keane 9位 Dark Side Of The Moon / Pink Floyd
10 Urban Hymns / The Verve

1位と2位がなんとオアシス!
いかにも英国ならではの順位ですね~。
キーンやミューズやアクモンやDURANやブラーなんかも50位以内に入っています。
しかし、いつからビートルズよりオアシスって偉大になったの?

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Scream Aim Fire/Bullet For My Valentine

最近のヘビロテです。
ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタインの2nd。
Scream Aim Fire
Scream Aim Fire

最近までは、どうせ流行りのエモ系のバンドかと思って舐めていましたが、聴いてビックリ!
こりゃ売れるの分かる。
まず声が聴きやすくて、メロディーもややポップ(悪い意味でなく)そしてカッコイイ!
こう書くと売れセン?かと思われますが硬派な一面もあります。
メタリカが好きであろうバンドなのが聴いていてよくわかるのですが、パクリとかでなくて、影響を受けてますといった感じで愛情を感じますね~。
複雑で轟音でないというとダメだと思う人も多いかとは思いますが、現代のロック・シーンにおいて貴重な存在だと僕は思います。
要約して一言でいうとかなり爽快なアルバムなんです。
5月に来日で大阪はなんばハッチか・・・。
久しぶりに若手で観たいバンドの出現です!

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Lions/Black Crowes

最初聞いた時は駄目だ・・・と思っていたけど、ふとした機会に改めて聴いてみると実はよかった!と思う事ってありませんか?
Lions
Lions

僕にとってはこのアルバムがまさにそうなんです。
発売当初はもうこのバンドも終わりか、なんて思いましたが最近聴くと妙にはまりました。
この前作のBy Your Sideが名盤(2ndも)と思っているので、最初は駄目だったんですよね。
新作がもうすぐリリース&新曲が好みだったので改めて聴くとジワジワと良さが分かってきました。
やはりこのバンドは凄いなぁと、メンバーの音楽に対するマニア度なんかを記事なんかで読んでいるとホントに音楽を愛しているのかがうかがい知れます。

肝心のアルバムの内容はというと、派手さはないがグルーヴィー!
ゆったりと身を任せてリラックスして聴くと良さがわかる。
そんなクロウズのアルバムじゃないかのような(笑)
個人的には①と②がおすすめですかね。
一部にはレトロで退屈という意見もありますが、全然そんなことなくて、聴けば聴くほど色々な音楽を吸収して、この現代で古くて新しいロックをやっているのがわかります。
ストーンズ好きな人(70年代)には間違いなく受けると思います。
ただこのプロデューサーのサウンドは減点ですが・・・。
新作&来日が楽しみです!

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